PDCAはもう古い?前例踏襲が通じない時代に
OODA(ウーダ)で課題解決

2021・09・14

計画策定が難しい時代に適した手法は?

昨今のコロナ禍で、経済のしくみや社会の価値観が一変。今もなお、予断を許さないこの状況は当面続いてくものと見込まれます。
明日何が起きる?が不確定な中では、変更や中止が当たり前、そもそも計画が計画足り得ない”想定外“な状況が頻発してしまいます。

そうすると、いわゆる<PDCA>が、最初のPlanでこけてしまい、また、計画を立て直すとなると、臨機応変な現場の対応が難しくなります。

そこで今回は、判断や決断を迅速に行うために適した「OODA(ウーダ)ループ」をご紹介します。

OODA(ウーダ)って何?

OODAループとは、アメリカ合衆国の戦闘機操縦士であり、航空戦術家でもあるジョン・ボイド氏が発明した意思決定方法です。

・見る(Observe)
・わかる(Orien)
・決める(Decide)
・動く(Act)

この4つの要素のループで成り立っているのがOODA(ウーダ)です。
詳しくは無料ダウンロードの資料で解説しておりますので、
下記フォームよりお気軽にダウンロードくださいませ。

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