販促物・販促ツールを管理するクラウドシステム|株式会社SPinno (スピーノ)

販促物を
ラクラク管理

販促ツールの実態把握・在庫ロス削減・コンプライアンス管理
データ共有をサポートするクラウドサービス

消費財メーカー・流通小売・多店舗展開企業など、
幅広くご導入いただいております

販促物の年間コスト削減や業務短縮に貢献しています。

製作コストが

40 %減

保管・廃棄コストを無くすことができ、
製作コストも最適化を実現!

企画・新規デザインへの
業務時間が

50 %増

編集・発送などに要していた時間は
クラウドの運用に置き換えられ、
販促企画・新規デザイン制作のために
時間が使えるようになった!

SPinnoでできること

01.データの共有

デザインデータや営業資料をSPinnoに集めて
「管理しやすく」「探しやすく」「共有しやすく」します。

02.デザイン編集

SPinno上で販促ツールのデザインが簡単にできます。
「禁止エリア」「禁止文言」も設定できるので
コンプライアンス管理も可能になります。

03.履歴(ログ)保存

SPinno上でいつ・誰が・どこに・
何を・どれくらい販促ツールを製作したのか
自動でログを取れるようになります。

04.オーダー管理

現場からの販促資材の発注依頼や承認、
デザイン申請・差し戻し・校了など
SPinno上ですべて管理できるようになります。

安心のセキュリティ&サポート

通信・アクセス

IPアドレスでのアクセス制限可能
SSLでの通信暗号化

インフラ構築

冗長化データバックアップ攻撃を
防ぐ対策の実施

伴走支援

構築から運用までゴールを共有
経験と実績を積んだスタッフが
改善に向けて伴走

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販促の現場でよくある課題と解決方法

こんなことは起きていませんか?

よくある本部側と現場で起こっているミスマッチ

よくある経営側と現場で
起こっているミスマッチ

『作った販促物を使ってほしい』販促本部と、
『「使える」販促物がほしい』売り場。
こうしたミスマッチが起きた結果、作った販促物は使ってもらえず、
売り場は販促物を使用しない・または独自に作ってしまいます。

なぜこういったことが起こるのでしょうか?

“人依存の業務プロセス”が
いろいろな課題を生み出しています。

よくある経営側と現場で
起こっているミスマッチ よくある経営側と現場で
起こっているミスマッチ よくある経営側と現場で
起こっているミスマッチ

人依存の業務プロセスである限り、
負のループから抜け出すのは極めて困難です。
そしてこのループから抜け出すためには、
人依存の業務プロセスを変えるしかありません。

体重を減らすには、
体重が増えるプロセス=食生活を変えたり
運動量を増やすなどの生活習慣を変える必要があります。
これと同じことで、プロセスを変えなければ結果は変わりません。

SPinnoの機能を知りたい

導入事例

ちょっと話を聞いてみたい

販促業務は効率化できる?

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