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タリーズコーヒージャパン株式会社

販促資材の予備在庫にかかるコスト、そして本部と営業統括MGを介した
出荷対応のため手間と時間もかかる。 店舗は何が発注できるか分からないため店舗巡回時の営業統括MGの確認が頼り。

タリーズコーヒージャパン株式会社

米国シアトル発祥のスペシャルティコーヒーショップ
「タリーズコーヒー」の日本における展開。
「地域社会に根ざしたコミュニティーカフェとなる」を理念に
一杯一杯手作りの本格的な コーヒーと寛ぎの空間を提供している。

創立:1998年5月(創業1997年8月) /
https://www.tullys.co.jp/ 

SPinno導入で販促業務の課題解決

使える資材をシステムに掲載。
在庫品は店舗がシステムで出荷指示、
営業統括MGは承認のみで工数を削減。
本部は在庫点数を減らし、必要数量のオンデマンド制作に
切り替えコスト削減も同時に実現。

SPinno導入の効果

在庫出荷に関わる
営業統括MGの対応は

電子承認
のみ

予備在庫の破棄

1/10
まで削減

使えるアイテムを画像で共有

店頭設置率が
2倍に改善

SPinno導入前の販促業務の課題

PROBLEM
1

在庫出荷の手続きは全て本部が仲介。

在庫出荷するには、店舗が電話やメールで営業統括MGに依頼。本部は営業統括MGからその依頼を受けて、
倉庫会社のシステムを使って出荷を依頼。店舗側も営業統括MGも、本部も対応に時間がかかり利用が推進されない。

PROBLEM
2

資材の予備を制作し在庫保管するが、結局廃棄となる。

資材作成の際、予備分を作成し、在庫保管するが、製作費、保管費用をかけても、
結局使われず廃棄となり、廃棄コストまでかけている状態。

PROBLEM
3

店舗側と使えるアイテムの共有ができていない。

在庫されているアイテムは店舗側では見えないため、何が使えるのか営業統括MG頼り。
そのため店舗独自で作成してしまう事が多く、ブランディング毀損にもつながるリスクがある。

SPinno導入による販促業務の改善

SPinnoの機能活用

キーワードでも検索
アイテム表示・検索
倉庫も制作会社も参加
サプライヤーオフィス
承認とステイタス管理
業務フロー機能

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