株式会社Cure 導入事例 | 販促物を管理するクラウドシステム SPinno
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株式会社Cure

倉庫への在庫出荷の依頼にかかる⼿間と、 紙の処理を失くしたかった。

株式会社Cure
事業:化粧品・美容雑貨の企画・製造販売業・Eコマース事業 / 創立:2015年4月 / 資本金:5000万円 / 従業員数:12名(2020年10月時点) / https://cure-skin.jp/

SPinno導入で販促業務の課題解決

システム導入にあわせて業務フローを見直し、
業務効率化とペーパーレスを実現。ミスも減った。

SPinno導入の効果

本社の発注業務対応

16時間/月
の業務時間を削減。

営業の発注依頼

2.5時間/日
の業務時間を削減。

1日1件起きていた
発注ミスが

ほぼ0件に。

SPinno導入前の販促業務の課題

PROBLEM
1

非効率な業務フロー

1万以上ある取引先店舗/問屋からの倉庫への出荷依頼を本社担当のみがFAX送信で対応。非効率なフローになっている。

PROBLEM
2

依頼や申請に手間がかかり、ミスも起きる

営業から本社担当への依頼伝達をする際の、伝達項目の入力、本部での依頼書作成などの二重の手間と工数の無駄の発生。ミスも多発。

PROBLEM
3

紙ベースの運用

月平均300~400件程ある出荷依頼を紙ベースで運用しており、紙資源のロス。また依頼情報の蓄積もできていなかった。

SPinno導入による販促業務の改善

SPinnoの機能活用

今使えるアイテムが見える
データ共有
既存の倉庫会社とも接続
サプライヤーオフィス
活動状況のデータ蓄積
データ分析

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