販促クラウドを提供する株式会社SPinno(スピーノ、代表取締役CEO:松原秀樹、本社:東京都中央区)は、2025年12月11日(木)〜12日(金)に日本プロモーショナル・マーケティング協会が主催する「日本プロモーショナル・マーケティングショー2025」に出展いたします。
「日本プロモーショナル・マーケティングショー2025」は、店頭におけるプロモーショナル・マーケティングの最新動向を社会に伝えることにより、社会的認知を高め、業界の振興に貢献し、更なる価値向上と変革の推進を目指して行われ展示会です。ショーの中では「より楽しい、より豊かな購買行動」を実現した作品やソリューションが一堂に会します。
弊社SPinnoのブースは、新設されたDXエリアにて出展いたします。
販促ツールのファイルの管理や、印刷・発注、出荷・在庫管理、案件の進捗管理、ログ抽出&分析など、販促物全般に関わる業務をクラウド上で一元管理するためのサービス・ソリューションをご紹介させていただきます。
・様々な業界への導入実績
・印刷会社様、倉庫会社様との連携も可能なプラットフォームとしての活用
・クライアント毎に発生する個社別のお悩み、課題解決
これらのポイントを軸に、販促領域のDX促進に役立つご提案を行わせていただきます。
公式URL https://jpm-inc.jp/exhibition/
展示会名 第54回 日本プロモーショナル・マーケティングショー2025
期間 12月11日(木)~12月12日(金)
開催場所 東京都立産業貿易センター 浜松町館 4階
商品・サービスの魅力を伝える、パンフレット・POP・ポスターなどの「販促アイテム」。
販促クラウド「SPinno」はそれらのツールやアイテムの、データ管理・共有、デザイン修正、本部への申請・承認、印刷会社への印刷発注、在庫管理までを一元管理できるクラウドサービスです。
<SPinnoの特徴>
・データの検索・受け渡しがシームレスに
・承認や依頼もクラウド上で完結(脱メール・FAX・電話)
・現場からクラウド上で本部承認→印刷発注、本部の工数減
・デザインデータの微修正もクラウド上で可能
・本部による、各拠点のブランディングやコンプライアンスのチェックにも活用可能
昔ながらの、人依存で煩雑なメール/電話/FAXで依頼や確認を行うプロセスを完全IT化し、業務効率化・コスト削減が可能になります。
製作・保管・廃棄費用の削減なども期待できることから、大手企業を中心に、消費財メーカー・流通小売・多店舗展開企業に数多く導入されています。