販促業務5つの落とし穴

10/17~19、10/24~26、日経 xTECH EXPO 2018・第9回 クラウド コンピューティングEXPO 【秋】へ出展いたします

PR

販促業務5つの落とし穴

2016・07・07


あなたの会社は大丈夫ですか?

日頃、多くの方を巻き込み煩雑な業務の中で行われていきがちな販促業務。
様々なお悩み・課題が山積みになっているという方も多いのではないでしょうか?

弊社では簡易的な「ホワイトペーパー」として、
各社様からよく聞くお声などから、販促業務にありがちな「落とし穴」を5つピックアップしてまとめてみました。

そのホワイトペーパーの内容を一部ご紹介させて頂きます。

販促業務5つの落とし穴

IMG

落とし穴①:販促業務は煩雑になりがち

販促物を制作する際は販促担当はもちろん、デザイナー・印刷会社・代理店などとコミュニケーションをとって販促物を制作しています。

その際に使用するツールは電話・FAX・メールや制作指示をするときにはエクセルやパワーポイントなどを使用しています。企業によってはメールで指示したことを、再度FAX で送らなければならなかったりと販促物制作業務のフローが複雑な場合や、いろいろなツールを使用することで1つの販促物に対しての情報(受発注やデザインデータなどが)ばらばらになりがちです。

それが販促物制作にかかる時間は多く、効率が悪くなっている要因です。
みなさんの会社は販促物を制作するフローは明確で、効率的ですか?

 

いかがでしたでしょうか?

上記のようなお悩みを抱えている企業様はございますか?

販促業務の「5つの落とし穴」について、さらに気になる方は、

>>こちらのフォームよりダウンロード下さい。

販促担当者様へ
販促の業務効率化・マネジメントのために
事例・資料のダウンロード

煩雑になりがちな販促の業務の効率化やフローの整理、
コンプライアンスの整備など、販売促進を行う企業様にとって課題は山積みです。
実際に弊社のクラウドサービスを導入いただいた事例をはじめ、
販促の役に立つ資料を無料で公開しております。

こんな声をカタチにしています

業務上のやりとりを『ラクにしたい』

現場で作られている販促物を『把握したい』

在庫ロス・廃棄コストを『減らしたい』

販促物の設置率を『UPさせたい』

みんなが使える販促クラウド

販売促進部
販売促進部です。 販促やマーケティング・ブランディングなどの様々な情報について、まとめ&発信を行っています

『販促クラウド』
導入事例・資料は
こちら

資料一覧

是非一度ご連絡下さい

SPinnoを知る

販促を学ぶ