「Street Dance Park / In the house 屋内広告サイネージリリース」20代のパフォーマーに向けたPRが可能に

「Street Dance Park / In the house 屋内広告サイネージリリース」20代のパフォーマーに向けたPRが可能に

2019・05・30


Street Dance Park「in the house」を運営する株式会社in the house(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐々木和宏)は、施設内サイネージを、企業向けの広告媒体として販売を開始する。

当社が運営するStreet Dance Park「in the house」は2018年6月よりオープンした、あらゆるパフォーマーが練習や交流など多目的に利用できるオープンスペースである。

“ストリート”でこそ存在した雰囲気、コミュニティ、モチベーションを感じられるこの場所では、世界的に活躍するダンサーやフリースタイルバスケットボーラー、学生サークルなど、20代を中心とした様々なパフォーマーが一つの空間を共有している。(2019.5.28現在、月間総計利用者数は約3,500人)

また、音楽ライブやダンスバトルイベント、レセプション、スチル・PV撮影のロケ地としてなど、団体や企業向けのニーズも増加し、用途は多岐にわたる。

本日より販売開始する広告掲載枠は以下の通り。

利用者における1回あたりの平均滞在時間は約2時間となっている。(利用料金は2時間区切り)

<関連リンク>
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000042357.html

SPinno 概要資料

【こんな方にオススメ】
・販促業務に携わっている
・販促、コンプライアンスチェックにかかるコストを削減したい
・データ管理ができる発注ツールを探している